こにゃにゃちわ。

ある生徒さんのお母様のブログで取り上げられたのをきっかけに、気をよくして舞い戻ってまいりましたw

今日午前中のレッスンでは、shouldをたまたまやったんですが、これって日本の英語教育では

「~するべきだ」「~した方がよい」「~しなければならない」

など、ちょっと堅苦しく教わるため、「一体いつ使ったらいい表現なの?!」と皆さん思うみたいです。

ところがこのshouldって、実はもっと柔らかく使いまくれる言葉。私なんて毎日何回言っているかわかりません。

「~した方がいいんじゃない?」「~したら?」といったような、提案だったり言葉かけにすぎないんです。

たとえば

” Oh, I am shivering.” なんか寒気がしてきたよ。

” You should take medicine. Take care!” お薬でも飲んだら?お大事に。

” You should check your temperature. ” 熱でも測ってみたら?

といった感じ。

ね、普通に使えるんです。

“It’s snowing today, so we should stay home, shouldn’ we?” 今日は雪が降ってるからおうちで過ごそっか。

ということで、日常のいろんなところで気軽に使ってみてくださいね。それじゃあ!