Dear everyone,

Thank you for your thinking of us, our baby was safely born

at 2:12 PM Sunday, 27th of March.

In the morning, my water broke and we immediately went to the hospital, and

we waited there until my contraction became stronger so that both mummy and baby’s body get ready for the best timing.

The contraction became the heaviest by 2 o’clock, and soon after I moved into the birthing room, it came out to the world!!

It was very, very painful again, I almost forgot how it was of Anna’s, but I realized and found out it’s too late=) I just bore and bore, cried and shouted and she was born…

After the delivery, my body stayed very painful, however, I was more than happy to see her who was staying there just vulnerably, so tiny, very little, but very much strong otherwise she couldn’t push me to come out!!!

Her name is Sarah, our beautiful and precious little daughter=)

 

皆様、改めて無事出産することができました。母子ともに健康です。

いろいろご心配をおかけしましたが、学校のレッスンキャンセル諸々たくさんのご協力もいただき、ご配慮もいただき、どうもありがとうございました。

私たちは、近くに身寄りがおらず、またアンナのためにもエディがアンナのそばにいることが一番良いと考え、皆様にわがままを言って、私が入院中学校をお休みにさせて頂きました。

毎日お見舞いに来てもらいましたが、数時間ママと過ごすだけで、(それでもママは自分の体の痛みや赤ちゃんの授乳でいっぱいいっぱい)文句も言わず泣きもせずパパと一緒に帰っていくアンナを見ては、涙が出てしまいました。それでも夜中起きて「マミー」と泣いたり、夕方ママに会いたくなってスカイプでカメラ電話をする私たち。顔を見せて返ってさびしい思いが増さないかと心配でした。(さびしくなったのは私の方かもw)

お姉ちゃんになったなと思い・・・。

兄弟を作りたいなぁと思い、めでたく子どもを授かったわけですが、こんな短期間で子どもが驚くほど状況を理解し、自分なりに成長して順応していくんだなと・・・感動しましたよ。

エディもパパっ子になったアンナがうれしいようで、またセイラにミルクをあげたり自分のパパとしての仕事が増えたことにうれしさを感じているようで、

本当に本当に痛かったですが、産んでよかった・・・としみじみ思っています。

体の傷や授乳時の痛みも徐々に弱くなり、日を追うごとに楽になっています。

それでも、気が付くと無理をしている性格(自覚しても変えられない)なので、極力休むように、子どもが寝ているときは一緒に寝てみたり、しています。

1週間前に出産をしたばかり、ということをすっかり忘れて、家じゅうを掃除機かけたり、洗濯機2回回したり、学校の経理を片付けたり・・・。やはり性格なんだろうと思います。

まぁそれでも、教えるという仕事からは少し離れさせていただいているので、心には余裕があります。

もう少し休ませてくださいね。

落ち着いてきたら、日記ばかりじゃなくて英語レッスンもブログに書きたいと思います。

皆様、本当に、どうもありがとうございました m(_ _)m