七草がゆ
今日は1月7日。我が家は、初の七草がゆです。初というのは、これまで何となく作ったことはあっても、七草をちゃんと揃えて生米から粥を作って・・・というのはやったことなかったんです。
七草粥は、その1年を通して体から邪気を払い、病気を防ぐと考えられているようですね。
まぁ、実は七草揃ったお手軽なパックがスーパーで売っていたからやってみたのですが、なるほどとっても美味しかったです。
我が家は「ダーリンはイギリス人」なので、さすがにランチはお粥だけってのは無理だったので、豚骨ラーメンも作りましたけどね。
ディナーは、アンナにお粥と、ひじきの煮つけなど体になるべく優しいものを与えてみました。あとは彼女の大好物のプチトマトやソーセージ、いちごを飾りました。
そして、七草がゆ、こんなのって英語表現あるのかなと調べてみたら、ありましたよ!!
ちょっと勉強してみましょう。
七草 seven spring herbs(grasses)
※autumn herbsという表現もありましたが、1月7日に食べる七草は、春に向けて生えてきた生命力の強い草を摘むということから考えて、spring herbsとしたほうが無難と考えました。
おかゆ rice porridge
七草粥 rice porridge with seven herbs
※長いので少し簡略化しています。
習慣 custom
調べてみて思いましたけど、こういう日本の文化をきちんと勉強して、かつその正しい英語も覚えて、エディの家族なんかに説明できるようになりたいなと感じました。
最後に、ちょっとした説明文をつけて、今日のレッスンは終わりにしましょう。
It is believed people will be healthy all year round if they eat the porridge on this day.
この日に七草粥を食べると一年中健康でいられると考えられています。
珍しく勉強ブログが書けて良かったwww
theがつくとき、つかないとき
へへへっ、うふっ、こんばんは。そしてごめんなちゃいm(_ _)m
最近更新してないですね★
という、温かいコメントを何人の方からかいただき(反省してない?!)、飛び戻って参りました。
言い訳ですが、我が家、学校で大幅なリフォームが始まりまして。
私のPCは荷物やらごみに埋もれております。
あとはね、オンラインでSkypeを使ったレッスンを開始する予定なんですが、その準備したりね。
12月のクリスマスパーティの場所を決めたりね。言い訳大得意ですけど、超忙しかったんでございました。
首題の件ですが、
theって、難しいです。aやtheの使い分けで一部触れていますが、奥深くて、簡単にレッスンできるような内容でもないんですが。
今日は比較的簡単な、「こんなときにtheはつかない」というケースを見ていきます。
① breakfast, lunch, dinnerの前にはつかない(朝食、昼食、夕食)
What did you have for breakfast? 朝食に何を食べたんですか?
Dinner is ready! 晩御飯ができたよ!
for the breakfast とかthe dinnerとかはNGっす。
② next/last + week, day, month, year, summer, Mondayなどの表現でもつかない
What did you do last Monday? この前の月曜日、何してたの?
「この前の」を表すlastで、どの月曜日を指しているのか明確になっているんですね。この場合、さらにtheをつけるようなことは不要です。
③テレビ→物を指しているときにはつき、物を指していないときにはつきません。
Could you turn off the TV? テレビを消してもらえませんか? →テレビはそこにある物、を指しているのでtheがつきます
What’s on TV tonight? 今晩テレビで何がやるんですか? →テレビはそこにある物、じゃなくて、中身、抽象的なものなのでtheはつきません。
まぁ、難しかったら③は軽く聞き流してよ。エディに聞いたけどあんまり大事じゃないって。
んじゃ、明日レッスンに来る人は明日会いましょうね(ハート)。
髪が長いって英語で・・・?
いやいやいやいやお兄さん。
最近やっと夜とか朝とか若干風が涼しくなってきましたよね。
そんな矢先に今日はうれしいニュースがまたありました④(←古すぎ)。
キッズの入会手続きに現れたご夫婦のご主人が「センセイのブログ見てます」ですって!!!!・・・ワタクシ、初めて自分のファンに出会えた気分でした♪♪♪
「お父さんもどうですか~?10月からレッスン受け放題のフリーパスも5000円からになりますよぉ!」
とすかさずセールストークしたら
「いやぁ余裕がないのでまずは息子だけ・・・」
と・・・。なんともお子様思いのいいお父さんじゃありませんか~~~~?!?!
そして私は思ったのです。「つわりに負けずブログを更新しなくては!」と(きりっ)。
お父さん、私たちのこと、見つけてくれて、蟻が十!!んじゃなくてありがとうっ!!
さて、また無駄話で主題から反れまくってスタートですが、「髪が長い」って英語、意外に落とし穴があります。ナニを隠そうゆかりセンセも間違えて生徒さんの前で大恥かいたでゴンス。
日本語「私は髪が長いです。」←口語的にいうと「髪伸ばしてます」でも日本人ならしっくりくるよね。
これを英語にしようぜ。
あっ。今簡単だと思いましたね?
正解は「I have long hair.」
こう読むとシンプルで明快なんですが、以前何度か触れた冠詞に注目です。
※冠詞のレッスンはコチラなど。
でもね、ひーっひっひ、教えてなかったけど、英語には「無冠詞」ってものがあるんでやんす。つまり「冠詞」要らない。せっかくaとtheの使い分けは完璧!と思っていたアナタ・・・かわいそうですね♪(ちっとも思ってない?!)
【今日のポイント】
髪の毛・・・量がありすぎて数えられない→「不可算名詞」という→冠詞がつかない
※量がないと思っている人、お気になさらず♪(コラ)
他にも無冠詞になる単語いろいろあります。そんな無関心になったりしないで、もう少し見ていきましょうYo!!
rice 米・・・多すぎて数えられない
dinner 夕食・・・数えられない(朝食とかランチとか全部そうザマス)
God 神・・・固有名詞っぽく考えるみたい。「神」という存在はスピリチュアルだからっていう理由もあるらしい。へぇ~~。
他にもあるんだけどさ。
ぶっちゃけ、ケースバイケースだった。
その単語を特定物、固形物っぽく使うか、概念として使うかで、違うんだと。
たとえば
I’m watching TV.
だとTVに冠詞がついてないけど、これは単に「テレビを見ている」という行動に焦点を当てていて、TV自体に重きをおかず、無冠詞でいいんだけど、
I’m watching the TV.
っていうこともあって、こういうと例えば居間にある自分ちのテレビっていう特定したニュアンスが少し入る感じで、訳するときは「テレビを見ている」で同じなんだけど、その特定したニュアンスだけでtheが入ってくる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
やべぇ冠詞のテーマ出したの失敗かもオイラ。
だって、だって・・・む、む・ず・か・し・い!!!
この件で隣のイギリス人質問攻めにしてやったけど、「スピリチュアル」とか「ニュアンス」のあたりで目が泳いでたし・・・(爆)。ネイティブにとっても感覚で覚えてるからいざ聞かれると理由とか考えちゃうらしい。まぁ私も追及しすぎると離婚につながりかねないからこの辺にしておくわよ!!!
ま、てことはさ。
私たち日本人が100%理解するのは超難しいってことよ!!
だから大丈夫大丈夫!がはははは!!んじゃ!!!
a lot of, many・・・何が違うの?
さくっとポストします。
先日の授業で生徒さんに聞かれました。
「たくさんの、を意味するとき、manyの文とa lot ofを使った文があるけど、何が違うんですか?」
正解「何にも違いません。表現の違いだけです。」
日本語だって、
たくさん
いっぱい
多くの
ぎょうさん
超
・・・。たくさん表現方法があるけど、意味は同じでしょ?
ただひとつ重要なのが
英語には、数えられる名詞と、数えられない名詞がある!ということ。
数えられる名詞 person, cake, notebook, pen, schoolなど
数えられない名詞 water, beer, juice, air, milk, riceなど
これにより、「たくさんの」を使い分ける必要があります。
覚え方
a lot of= lots of= many (数えられる名詞)
a lot of= lots of= much (数えられない名詞)
※ただし、muchは、通常否定文でしか使いません。したがって、数えられない名詞にはa lot ofかlots ofを使うことになります。manyを使うとNG!!
ってかさ、発見してよ。数えられる名詞、数えられない名詞、両方とも、a lot ofと、 lots ofが入ってるでしょ?!
つまりコレ、オールマイティーな表現!!数えられるとか考えなくていいから超便利な表現!!使いまくるっきゃないです!!私も使いまくっとるどすよ。
[問題]つぎの名詞が「たくさんの」という意味になるように単語を付け加えなさい。
1.() water
2.() people
3.() coffee
[正解]
1.(a lot of/ lots of) water
2.(a lot of/lots of/many) people
3.(a lot of/lots of) coffee
じゃあ何か分からないことがあったら気軽に質問してね~!
ちなみに、a lot ofよりlots ofのほうが、口語的で、フランクな使い方をするよん!ただ数えられる数えられない云々で使い分けるときは、同じカテゴリーだと覚えてOKです!!
んじゃバイバイキン!
3単現のS?複数形のS?私はS。
さて。
タイトルの最後、コレただの語呂合わせです。今日もスパルタレッスン行ってみます。
昨日の初心者レッスンで、一般動詞にSをつけるケース(3単現。中学校でやったんですが、なんとなく聞き覚えがありませんか?)をやりました。
そこで、愛しの生徒さんが、このブログに願ってもみない間違いをしてくれて、ネタが見つかりましたよぅ!!
※生徒さんからしたら、なんて嫌なセンセイでしょう。
[問題]
下記の単語を使って文章を作りなさい。必要に応じて動詞を正しく活用させなさい。
1(Julia/ parties/ enjoy/ always)
彼女はこう答えました。
Julia always enjoy parties.
皆さんはどう回答しますか?
答えは、
Julia always enjoys parties. 「ジュリアはいつもパーティーを楽しみます。」
すると彼女はこう言いました。
「パーティーにSがついているのに、enjoyにもSをつけるんですか?」
・・・・・・・・・・GEEEETTTSSS!(ゲーーッツ!!)。
この間違い、間違いなくイタダキです。
皆さん。
enjoyは動詞です。「楽しむ」行動を表していますよね。
動詞は主語によって活用させます。これを3単現といいます。
日本語でも
「私はそばを食べます」
「私はそばを食べました」
←食べます、を食べましたに変えることで、時制を過去にしています。この食べるという言葉、動詞です。つまり日本語でも動詞は知らず知らず活用させているんですよ。英語のほうが簡単なくらい。だからホラ頑張ってよ。
コレとは別に、party(パーティー)というのは名詞です。
ジュリアはいつもパーティーを楽しんでいる、のだから、パーティーは一度っきりじゃなく、何度も行ってるわけですね?そうすると、パーティーがたくさん→複数なので、パーティーにSをつけて複数形にしなければならないのです。
この、動詞のSをつける活用と、名詞のSをつける活用に、頭がこんがらがらっちゃってる人(←私もか)いませんか?
で、3単現についてきちんと解説しないといけませんね。
3単現とは、「こういう時には動詞にSをつけないとダメですわよ」というルールの頭文字をとった言葉です。本当は
主語が3人称かつ単数で、文章が現在形のとき
という意味なんです。
そして、3人称とは、
1人称 ・・・自分、つまり「I」
2人称 ・・・相手、つまり「You」
3人称 ・・・それ以外、つまり、自分でも相手でもない第三者をまとめてこう呼びます。
つまり、「he,she,it, they, Noriko, Anna, Masako, The people, My parents etc…」
ただし、3人称にも、単数と複数があります。 彼女、とか、まさこ、なら一人のことなので単数ですが、人々、とか、私の両親、だと複数になります。
3単現は、3も単も現も全部揃わないと条件が整いません。全部整って初めて動詞にSをつける必要が出てきます。
は~い。じゃあね早速問題といてみましょうね。
[問題]
下記の単語を使って文章を作りなさい。必要に応じて動詞を正しく活用させなさい。
1 (always/Sue/early/arrive)
2 (work/Yukari/hard/sometimes)
ぶひひっ。ぶひっ。
できたかい?(←集中妨害)
正解は
1.Sue always arrives early. スーはいつも早く着きます。(学校や仕事について説明しています)
2.Yukari sometimes works hard. ゆかりはたまに一生懸命働きます。(事実無根です)
両方とも、主語が、スーやらゆかりなので、3人称です。かつ一人なので単数です。質問で何も指示がない限り現在形だと考えるので、両方とも3単現全部揃ってますっ、オシ!
ちなみに、基本的な語順はS+Vなんだから、earlyとかhardの前に、動詞が来なくっちゃだめなんだよん。この辺は今後もじっくりやっていくけどね。
また、alwaysやsometimesは、頻度を表す副詞です。
これは動詞の直前に置くのが基本ルールです。
他にもこんなのがあります。
always いつも
sometimes ときどき
never 決して~ない
often しょっちゅう
usually たいてい
んじゃ!久しぶりにお勉強ポスト書けてほっと一息のゆかりでした!!!
a, an,the の冠詞類の使い分け(2)
はろー。
あたしのこと、、、覚えてる?(爆)
ごめんなさい。言い訳は得意なの。
1週間、娘の腸炎もらって、その後風邪引いて、死んでました。食欲もなく、家事や育児をなるべく放棄し、レッスンもキャンセルさせていただき・・・。元気のない私って、いわば私じゃないです。うるさく厚かましく生きている人間が、言葉少なにベッドにこもりっきりなんて・・・。あぁ病気よ大嫌い。
今日はですねぇ、a,an,theの冠詞類の使い分けを、もう少し見ていきますよ。
結構ルールもあるから、覚えてしまえば「どっちだったっけ?」と悩むことも減ると思うんです。
えぇとですね、まず大まかな意味の違いは過去のポストa,an,theの冠詞類の使い分け(1)をご覧ください。ほら、前回の更新から時間も経ってるし復習ね(笑)。
考え方として、下に挙げるケースで定冠詞のTheを使うと覚えてください。
それ以外のものは、基本的に(1)のポストもよく読んで、不定冠詞a,anで良いか判断してください。
[1]一度出てきたものを受けるとき
She has a daughter. The daughter is a nurse.
彼女は娘が一人います。その娘さんは看護士さんです。
※ひとつめの文章で出てきたのと同じ名詞を繰り返すとき、ふたつめにはTheをつけます。
[2]文脈や内容から、特定できるとき
I closed the window of the living room.
私は居間の窓を閉めました。
※窓は、「ある」窓、と不特定にする必要ないでしょ?居間にある窓なんて限られているしどれだか分かるんだから、そういう特定できるものはaじゃなくてtheを使うんですよ。
居間も同じく、「ある」居間なんてする必要ないでしょ?第一何個も居間のある人なんていないし。居間といったら普通特定できるんです。そういうものはaじゃなくてtheで軽く特定するんですね。
[3]世界にひとつしかないもの、誰もがあれだとわかるもの。
the sun, the moon, the earth, the space
太陽、月、地球、宇宙・・・
私たちの知っている世界では、太陽といえば誰もが知っているひとつの太陽ですね。お月様もひとつ。そういうものは特定できるし、大体何個もあるものではないので、theなんです。
[4]楽器
I play the piano. 私はピアノを弾きます。
I’m learning the violin. 私は今バイオリンを習っています。
もうこれはルールです。覚えるっきゃないです。
I play tennis every weekend. 私は毎週末テニスをやります。
ねっ。テニスは楽器じゃないからtheはつけなくていいんですね。
ほかにも難しいこと色々ありますが、大体この辺分かっていれば日常英会話で困ることはないでしょう。
で、逆に不定冠詞a,anについては、上記で触れたような、「何らかの特定ができそうな」名詞にはつけないわけですね。
ほい。じゃ問題やるべさ。
[問題]次の名詞に、冠詞をつけなさい。
1.( ) River Nile ナイル川
2.( ) egg 卵
3.( ) one-day trip 日帰り旅行
4.( ) guitar ギター
5.( ) sun is shining today. 今日はお日様がきらきらしてるね。(天気が良いね)
ひっひっひ。
へっへっへ。
ぶひー。(←学習妨害)
[正解]
1.(the) River Nile ナイル川 ※ナイル川、世界に何個もありますかぁ?一個しかないでしょう?誰もが特定できる「あの」ナイル川でしょう?
2.(an) egg 卵 ※卵、特定できますか?世の中にたくさん、数えられないほどあるでしょう?
3.(a) one-day trip 日帰り旅行
4.(the) guitar ギター
5.( The) sun is shining today. 今日はお日様がきらきらしてるね。(天気が良いね)
んじゃ。ん~が~ぐっく。(分かる人には分かる)
Child,children 違いは何?
ごめんなさい。
ここ数日投稿もせず、あっという間に過ぎ去りました。というのも、暑かったりでどさん子のオイラはぐったり、胃腸も疲れ気味、のところに、娘の原因不明の下痢!!仕事していて毎日忙しいのに、朝から汚れたシーツやパジャマを洗う始末。ひいておいたタオルでなく私の布団でしたため、私の布団も一日中干してましたよ。ほんとね、ママと仕事の両立はきついっす。
で、言い訳侍はこの辺にして、主題の件。
今日もお気に入り金曜クラスで出てきましたよ、child, children両方ね。
child (単数形)子ども [tʃa'ild]
children(複数形)子ども [tʃi'ldrən]
普通複数形って、うしろにsをつけるだけで簡単なんですが、
a friend ある友達
a lot of friends たくさんの友達
child, childrenのように、複雑に変化するものもあります。
そして、厄介なのが、be動詞の使い分けですよね。
今日の授業は、これでかなり悩みましたが・・・。大丈夫!英会話中級になってきた方でも、これはよく使い間違えるんですよ。日本語にはない考え方なので、マスターにはかなり努力が必要だと思います。
ということで、しょんぼりしないで、行ってみましょうね。
1.あなたのお子さんは何歳ですか?
これを英語にしたいんです。
あなたのお子さん →your children
何歳ですか? →How old ~?
※定型表現です。覚えるっきゃないです。「なんで?」って思うあなたは、オイラのクラスに入りなさいよ。(入口)
・・・なんですが、ここでポイント
[ポイント]
相手のお子さんが何人か分からないときは、とりあえず複数形を使う!
つまり、your child、だと、相手のお子さんが一人しかいないと確信しているときにしか使わないのです。普通、複数いるかもしれないことを想定して、複数で表現します。
つうことで、主語はyour children 複数形です。
ってことは、be動詞は、are
How old are your children?
疑問詞+ beV+ S
今夜も分かりやすくて泣けてくるね(笑)。
じゃあここまで分かったあなた。これは?
2.あなたの奥さんはおいくつなんですか?
むむむ。
主語は、あなたの奥さん your wife
動詞は、your wifeが単数だから、is
つうことは
How old is your wife?
これでね、よく「are」にする人がいるんどすな。
なんでも、your にひっかかって、なんとなくyouを連想しちゃって、areになるらしい。
そう聞いたら、分からんでもない。
が、主語はあくまでも「your wife」
yourは「あなたの」、ということで非常に中途半端な表現なんだから、主語はこれで終わりじゃないんですよ!そこのあなた、頑張って!
今日は練習問題はなし。なんかもうやった気分。おすすめオージービールで気分も爽快、ってかだらんだらん。みんなも分かんなかったら今夜はもう飲んだりして、また明日から頑張るべ!ダメティーチャーより。








