shouldの使い方
こにゃにゃちわ。
ある生徒さんのお母様のブログで取り上げられたのをきっかけに、気をよくして舞い戻ってまいりましたw
今日午前中のレッスンでは、shouldをたまたまやったんですが、これって日本の英語教育では
「~するべきだ」「~した方がよい」「~しなければならない」
など、ちょっと堅苦しく教わるため、「一体いつ使ったらいい表現なの?!」と皆さん思うみたいです。
ところがこのshouldって、実はもっと柔らかく使いまくれる言葉。私なんて毎日何回言っているかわかりません。
「~した方がいいんじゃない?」「~したら?」といったような、提案だったり言葉かけにすぎないんです。
たとえば
” Oh, I am shivering.” なんか寒気がしてきたよ。
” You should take medicine. Take care!” お薬でも飲んだら?お大事に。
” You should check your temperature. ” 熱でも測ってみたら?
といった感じ。
ね、普通に使えるんです。
“It’s snowing today, so we should stay home, shouldn’ we?” 今日は雪が降ってるからおうちで過ごそっか。
ということで、日常のいろんなところで気軽に使ってみてくださいね。それじゃあ!









Long time no see! 早速使ってみただわよ☆
「Should」ためになりましたーー☆
上の例文も、ついつい「あなたは薬を飲むべきです」とか
「あなたは熱を測らなければならない」とか訳しがちだよねぇ。。。
You should gentle to Edy. なんてどうかしら?あってる??
・・・もちろん!!「べきです」って訳さないでねっ(笑)!気軽に使おーー♪(^-^)v
ふふふふふ
旧友よ
正解は
You should BE gentle to Eddie.
でございます。
gentleは「やさしい」という形容詞だからbe動詞が必要なんどす。
Oh, no!!
“You should be gentle to Eddie.”
いや~、ほんとためになるブログやね☆
“Eddie” のspellと共に覚えました(^-^)v
そう、Edyユーザーだからさ、迷わずこう打っちゃったのよっ(汗)!
×Edy → 〇 Eddie
名前を間違うのは万国共通で失礼やね・・・(T-T) Sorry, Eddie!!
大丈夫だよ。みんな間違ってEdyと書いてます。
実際そのつづりのEdyもいるしね。
でも日本だと電子マネーのイメージがあって、こう書かれるとついつい笑ってしまうけどw